御神楽少女探偵団

メーカー 確認バージョン 最終更新 作成者(敬称略)
elf 修正なし 2004/03/15 Fool

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概要 幽鬼郎 太白星 夢男 甦る夢男 後記




はじめに

状況:完了(CG・回想100%)
新・御神楽少女探偵団付属のものです。
のついている内容の記述の部分でトリガーを使用してください。
台詞の一部(重要な部分)しか記述していないのでご注意ください。




幽鬼郎

前編
事件編 雪子→雪子→雪子
捜査編1 雪子の部屋→雪子
後はお客様二人だけ
田島タエ子と息子の良造
遊戯室→タエ子
この屋敷で色々あった
『幽鬼郎』に取り殺された
捜査編2 台所→ソノ
貿易商なので変わった客が出入りしてる
片足の無い客が来た
旦那様は結局会った
木製の義足に浮浪者みたいな格好で五十くらい
中庭→嘉平
遊戯室→良造
絵から抜け出して歩き回る
嘉平が詳しい
中庭→嘉平
あれに取り殺されたようなもの
市子が『幽鬼郎』をきちんと祭るように言った
先代は祭壇を造り「祈祷」に明け暮れた
捜査編3 平田権六の部屋
展示場所
義足の浮浪者から買った
声からして結構歳が
逸島邸
幽鬼郎の祭壇
1階→台所
雪子宛に恋文を
中庭
裏口横に小屋
嘉平の小屋
写真立て→仏壇
位牌が3つ
5年前に事故で
運転手は足に大怪我
捜査編4 話す→警部
後編
捜査編1
暗闇の中で何かが

夜の十時
明け方の四時前
怪紳士
捜査編2 雪子の部屋
殺害現場

後頭部を鈍器で
死亡推定時刻は
後頭部
傷のわりに出血量が

指の間に何かの粉が
台所→ソノ
探偵さんが倒れているのを
玄関前に倒れて
捜査編3 諸星警部
凶器は石膏像
栗山刑事
台所→ソノ
嘉平の子供も
双子の女の子
康次郎の部屋→康次郎
こいつは神田川だ
雪子の部屋
全体マップ→見世物小屋→権六
左足が義足
解決編 嘉平の小屋





太白星

前編
捜査編1 山茶花
浅草署→諸星警部
ペラゴロのリーダー
人気を二分するもう一人の歌手
河村派
諸星刑事
動機を訊ねても
栗山刑事
午後8時
それに出演
午後10時
残っていたのは沢アヤコだけ
午後11時
凶器を持って死体の横に
午前1時
守山ビル→守山美術→美和
公演の時期になると集まる
浅草公園
見世物小屋→権六
自殺かと思ってた
瓢箪池→岸井
二人で歌劇について話し合った
岸井
楽屋に遊びに行った時に預かった
市川銅像前→加賀谷
沢アヤコは落ち目
捜査編2 事務室→伊庭
楽屋前廊下
河村須美子の楽屋
伊庭
彼は風間国彦
中心となる評論を書いている
今日は珍しく取材に
ホール
団員女性
団員女性
団員以外でも夜中に出入りする人達が
私の友人でも結構見たっていう人が
そういう事もあるかも知れませんね
沢アヤコの楽屋→栗山刑事
衣装
ハンケチが
ざぶとん
ざぶとんが三つ
鏡台
睡眠薬の瓶が
捜査編3 日本館→事務室伊庭
付き人以外は出入りする人間はいなかった
さくや
お互いに才能を認めあっていた
ロビー→風間
神奈川出版→風間
河村須美子がアヤコともめていた
殺された当日、舞台がハネた後
アヤコの楽屋
風間
事件の直前に実家に
家出同然に家を飛び出してきた
市川銅像
加賀谷
付き合った女性を贔屓
後編
捜査編1 沢アヤコの楽屋
伊庭
最後に見に付けた衣装
神奈川出版
編集者
事件を報せたのは自分
風間一人が冷静だった
市川銅像前→加賀谷
メフィストは自分
それからはもうやってない
瓢箪池→岸井
付き人は加奈ちゃん
捜査編2 事務室→伊庭
アヤコは薬嫌い
神奈川出版
編集者
今ごろ別のコと
以前沢アヤコが風間に紹介してたコ
瓢箪池→岸井
ハンケチは加奈ちゃんの
金ちゃんからのプレゼント
日本館→ホールで→掃除婦
河村須美子の楽屋
編集者
書きかけの原稿に珈琲
捜査編3 村役場→助役
沢アヤコの実家
村役場→助役
幼なじみの孝
露崎の作業場→露崎
宮原村神社境内
宮原村神社境内
青光星





夢男

前編
捜査編1 家令室→長田
前のお屋敷は十年近く
本宅・和館
夫人室で→芙美子
内庭
本宅・洋館
家令室→長田
阿部さんのところのお子さん
隠居所へ
政之輔の部屋
看護婦詰め所→弥生子
患者さんの事は言えないが
看護婦免許は持ってる
御彿間→千代
夢男は子供が嫌い
長廊下
内庭
捜査編2 家令室
サンルーム→安子
倉賀でも
夫人室
夫人室→原田行夫
その為にせっかく来た
隠居所
千代の部屋→千代
政之輔の部屋
おじい様の財産を狙ってるヤツが
弥生子なんかを信用しちゃダメ
看護婦詰め所→弥生子
明治維新の頃の人物らしい
石段→長田
座長の事
長田
倉賀一座という旅芸人
本宅・洋館
謎の部屋→重光→重光
暗室が隣に
管理人宅
本宅・和館
長廊下
捜査編3 主人室
主人室→権兵衛
本宅・洋館
サンルーム→安子
やっぱり犯人は
遺産目当ての看護婦
本宅・和館
主人室→権兵衛
看護婦への遺産は十万円
石段
本宅・洋館
家令室→長田
原田運輸
会社の経営状態
管理人宅
広間→倉賀丁三
もう十年近く
客間1
客間2
蘭丸
深夜に見たのは小弥太と天子
捜査編4 刑事
死亡推定時刻
死因は心臓発作
物置小屋

誰かがそこに寝ていたかのように
本宅・洋館
サンルーム→安子→安子
あの晩、あの娘だけ居場所が
家令室→長田
もともと長野の方でも悪評が
本宅・和館
主人室→権兵衛
屋敷にいるのは財部家の者だけ
石段→重光
芙美子はただの愛人
管理人宅→阿部
二年目
本宅・洋館
令息室→重光
芙美子は庶民あがり
もともとは人妻
本宅・和館
主人室→権兵衛
芙美子は倉賀の妻だった
捜査編5 夫人室→芙美子→芙美子
この部屋なら邪魔されない
主人室→権兵衛→権兵衛→権兵衛
跡継ぎには出来ん
本宅・洋館へ
令息室
サンルーム→原田→原田
弥生子は犯人じゃないと思っている
使用人室1
家令室→長田
光太郎を跡継ぎにしたい
重光に同情的だった使用人もみな暇を出されて
別宅
客間2
広間→天子
座長はお寺の方へ
管理人宅→阿部→阿部
浪費癖が直らなくて
塚原浄光寺→倉賀→住職
いつかこうなると思ってた
後編
捜査編1 家令室→長田→長田
私が合鍵で扉を開けた
自動鍵になっている
サンルーム→刑事→刑事
死亡推定時刻は五時から九時
客間→安子
大体八時まで無事だった
六時から八時までの間は、誰も部屋に出入りしていない
令息室
血痕
直接の死因は絞殺だったらしい
おにぎり
他には何も口に入れるような物がここには無い
捜査編2 管理人宅→阿部
昔は自分家の山で切り出した材木使って
塚原浄光寺→境内→倉賀
小弥太と一緒に別宅に戻って十二時まで
住職
光太郎はこの寺の境内で生まれた
本人は初産という訳でも無かった
石段→長田
ブリッジを終えて部屋に戻った時には間違い無く鍵はあった
別宅
客間2
客間3→天子
どいつもこいつも、なんであんな女がいいって言うのか
広間→倉賀
今は一座の子役として舞台に
捜査編3 本宅・和館
主人室
夫人室
隠居所
政之輔の部屋→長田
暗室の鍵は一つしか無い上に
千代の部屋
看護婦詰め所→弥生子
ある方の下宿に泊まっていた
別宅
客間2
本宅・和館のあたり
軒先に釣り下げられた文鳥のかご
捜査編4 令息室→刑事
小さい鍵
これで重光の持ってた鍵は全部
石段
隠居所
千代の部屋→長田
念の為シャンデリアを調べているところ
業者がやってきたのは千代の死んだ日の昼
塚原浄光寺
境内→倉賀
写真機の手入れ
解決編 本宅・洋館
暗室





甦る夢男

捜査編1 客間→刑事
グラス
アルコールに混じって奇妙な匂いが
サンルーム→原田
僕はブランデーなんか飲まない
隠居所
看護婦詰め所→弥生子
写真の現像用に使う
捜査編2 管理人宅→阿部兄弟
小っちゃい時からこの辺りの海岸で
塚原浄光寺
境内→住職
わしも恨んでおったかもしれん
本館・和館
夫人室
主人室→長田
別宅
広間→左門
本館・和館
主人室
別宅
客間1→刑事
筆跡鑑定をやってみたが、合致するやつがいない
捜査編3 本宅・和館
本宅・和館
夫人室→刑事
血痕
飾り棚の下の畳に、文鳥の餌が
押入れ
押し入れの襖が半開きに
御彿間→長田
ほとんどの者は銃のことを知っていた
別宅
客間2→小弥太
犯人は七時からずっと夫人室に潜んでいた
七時頃に一度夫人室の明かりがついたのが見えた
広間→刑事→刑事
アイテム→夢男の手紙
芙美子の亡骸を見た時の、権兵衛の顔
管理人宅→蘭丸
それ、正男君の駒だよ
END





編集後記


本項は構成の目的や根拠を説明するためのもので、攻略に直接の関係はありません。
構成意図は2008年3月から記録しています。本タイトルには記録がありません。




【愚者の館(アーカイブ)】
http://sagaoz.net/foolmaker/
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