とらいあんぐるハート

メーカー 確認バージョン 最終更新 作成者(敬称略)
JANIS 1999/01/11版 2005/09/28 Fool

共通説明 攻略ページの読み方など。当サイトの共通説明です。

ページ内ショートカット
概要 唯子 小鳥 いづみ
さくら 弓華 七瀬 DVD版 後記




はじめに

状況:完了(CG・回想100%)
とあるところでは逆の選択肢で別のCGがあります。
セーブ&ロードで回収してください。

CGは何枚か埋まりませんが、没CGだそうです。
・1ページ目の9番目
・2ページ目の12番目
・4ページ目の3番目
・5ページ目の13番目
・7ページ目の9番目
がそうだと思われます(最後のは見ているけれど登録されていないのかも)。
CGのデータ自体は入っているので、吸い出せば見ることはできます。
また没シナリオも入っており、インストールしたフォルダを覗いて
適当にそれっぽいファイルをテキストエディタで開けば読めます。

DVD版で確認修正を行ったので、選択肢の文字列は多少修正されている可能性があります。




鷹城 唯子

12月1日 「すぱっ!と着替えて、外に出よう」
「いいもんだね、やっぱ」
「片思いをしているから」
唯子
「明るい人」
さっそくぶらぶらする
唯子
お昼の事を聞く
「まだ決めてないんだ」
唯子
襲撃する
唯子のおかずをドロボウする
綺麗な子だなぁ…
唯子
「そうしようかな」
「うん、そうしよ」
「行ってみようか?」
12月2日 唯子
「面白い人だったな…」
唯子
「おっけ!」
「日替わりランチとコロッケ」
唯子
唯子を眺める
「でかいののお迎えです」
「唯子の彼氏なのか、って確認された」
「かっこいいなぁ、って」
12月3日 唯子
話の輪に入る
唯子
かけないで通り過ぎる
保健室に連れて行く
謝る
「なにか病気?」
「ちょっとばんそこもらいにね」
襲撃する
唯子に話し掛ける
12月4日 見なかったことにする
唯子
話の輪に入る
唯子
唯子のこと、送って帰らなきゃ…
これも試練だ、がんばれ
「中華でいってみようか」
「ちょっと失敗!」
12月5日 電話をかける
唯子のPHSに電話
「夕方からでいいから、遊んでくれ」
「クリスマス、今年は3人でなんかやっか」
12月6日 唯子
唯子
襲撃する
「悪いから、いいよ」
「…仕方ないな」
唯子
唯子に話し掛ける
「うん」
「それはいいけど、何があったのか教えろ」
12月7日 唯子

ジャマしちゃ悪いので通り過ぎる
教室に戻る
唯子
「…ま、唯子にちょっと、ね」
「唯子、マイペースだからね…」
練習を見ていく
唯子を待つ
「いいヒマつぶしだよ」
「紅茶」
様子を見に行く
落ち着いて、痴漢を退治する
抱き締める
「…ごめんな、俺、近くにいたのに」
「ありがと、唯子」
いま読んでいる章でやめとく
12月8日 唯子
「いいんじゃないの、唯子はそれで」

そっとしておく
教室に戻る
唯子
12月9日 誰かに会いに行く
「唯子、教えてよ」
「あたりまえじゃん」
12月10日 sin150°+1
無常観
12月11日 Here you are.
「もうちょっと、つきあってよ」
「ほんとかぁ?」
オリジナルメニューの人体実験
「唯子がいつのまにか…」
12月12日 勉強して過ごす
12月13日 人に与えた情けはいずれ自分にかえってくる
「ま、いっか」
アメリカ独立革命
美術
見つめる
12月14日 9:3:3:1
唯子の上
バラード
唯子
空いてる手をほっぺにあてる
12月15日
「ちょっとした知り合いです」
いづみ
いづみ
12月16日
唯子
「…仕方ないなぁ」
唯子
12月17日 唯子
唯子を眺める
唯子に声をかける
デラックスバーガーとコーヒー
12月18日 唯子
うん、いーよ。行こう
「靴」
「食べかけのチョコ」
唯子にあげるか…名前入れて
12月19日 3時に駅前で待ち合わせ
時間まで家にいる
唯子を送っていく
唯子の指にはめる
「フォーチュンリングだろ?」
12月20日 唯子
無理にでも連れて行く
病院に連れて行く
12月22日 取る
遊びに行ってやる
好き
12月25日 会いに行く
12月31日 唯子の気持ちに答える
シルバーのリングに名前を入れる
自力で探す
上から
見せる
胸を愛撫
あそこを見せてもらう
舐める
舐める
指で愛撫
指で愛撫
唯子とつながる
もう少しじっとしている
…よかったね…
1月6日 唯子が大会で勝てますように
下から
唯子見てたら、おっきくなった
口でして、とお願いしてみる
指で
指で
舐める
舐める
舐める
挿入
いちおうつける
他のも試してみる
「うん。しようね」
1月8日 「よろしくね」
してもらう
「…すごかった」
優しくする
優しくする
激しくする
激しくする
激しくする
激しくする
激しくする
激しくする
激しくする
いってもらう
舌を動かす
1月11日 唯子におごってやる
1月16日 出る
1月20日 …むらむら
1月26日 食べる
1月29日 うん、いいよ
かまう
押し倒す
「濡れちゃった?」
お、おまかせ…
腰を動かす
話し掛ける
話し掛ける
腰を動かす
腰を動かす
いっしょに気持ちよくなる
イッキにいかせる
1月31日 唯子が決めたんだから…
2月6日 小鳥と一緒に行く
動く
動く
声を出してもらう
声を出してもらう
動く
動く
出す
スパートをかける
唯子 END





野々村 小鳥

12月1日 「でも、部屋が暖まるまで、もうちょっと布団の中に……」
「つ、疲れた…」
「機会がなかったから」
「優しい人」
さっそくぶらぶらする
小鳥
話をする
小鳥
襲撃する
小鳥のおかずをもらう
冷たそうな子だなぁ…
小鳥
12月2日 小鳥
話し掛ける
「災難だったな…」
小鳥
「小鳥にたかりにきた」
「そうしよっか」
「小鳥、なんにするの?」
小鳥
一人で帰る
12月3日 小鳥
いじめる
小鳥
軽く一声かける
ちょっとえっちな事を…
声をかけてみる
保健室に連れて行く
メンチを切る
「…趣味?」
「この子、運んで来たんだ」
襲撃する
唯子
唯子に話し掛ける
12月4日 「果たし状ですか?」
「千堂さん、男の人みたいだから」
小鳥
驚かす
小鳥
「唯子のお迎えもするよ」
仕方ない、俺が持ってやるか
「和食で攻めてみようか」
「うまい!」
12月5日 電話をかける
唯子のPHSに電話
「夕方からでいいから、遊んでくれ」
「クリスマス、今年は3人でなんかやっか」
12月6日 唯子
小鳥
襲撃する
「小鳥のごはん、おいしーからなぁ…」
「やなこった」
小鳥
声をかける
「違うよ、小鳥の事」
「俺の事も呼び捨てたら?」
12月7日 小鳥
話し掛ける
小鳥
そっと中を覗く
「ちょっと、運命的な出会いを」
「ぼくの彼女なんです!」とだっこする
「…そうありたいんですが…」
小鳥
「うん、もちろん」
「いいよ」
「昔からそうだね」
「ままごと、したよね」
最後まで読んじゃう
12月8日 いーや、ちょっとくらい遅れても
小鳥
いじめる
プレゼント
さくら
小鳥
12月9日 誰かに会いに行く
小鳥
12月10日 sin150°+1
無常観
12月11日 Here you are.
「今日はもう終わりでいいよ」
12月12日 羽を伸ばす
本屋
料理の本を買って帰った
12月13日 人に与えた情けはいずれ自分にかえってくる
「ま、いっか」
アメリカ独立革命
音楽
離れる
12月14日 9:3:3:1
小鳥の下
ポップス
小鳥
手をつなぐ
この子にずっと、そばにいてほしいと思った
12月15日
「姉がいつもお世話になっています」
いづみ
小鳥
12月16日
小鳥
グー
小鳥
小鳥と帰ろうと思ってたんだけど
12月17日 唯子
唯子を眺める
唯子に声をかける
デラックスバーガーとコーヒー
12月18日 小鳥
ゲームでもする
12月19日 1時半に駅前で待ち合わせ
ちょろっと駅前あたりをぶらぶらする
ナンパでもする
本屋に行く
小鳥をかばう
ノーマルケーキ4個
「俺も泊ってっていい?」
「じゃ、泊まっていくか」
「じゃ、小鳥が真ん中な」
12月20日 唯子
「どーぞどーぞ」
「御剣に、おべんとの感想聞きに行かない?」
「だめ、これは俺の」
12月21日 小鳥を助ける
なでなで
「入ってます」
「…わざわざ、ありがとな」
12月24日 キスする
俺は……小鳥を愛している
12月27日 「撫でてくれればいいから…」
「小鳥、もっと速く動かして…」
「小鳥、もっと強く握って…」
「小鳥、もっと速く動かして…」
もっとして欲しい、と思った
小鳥の頭を撫でる
小鳥に身を任せる
12月31日 このままぼーっとしている
小鳥のこと
1月5日 サスペンスホラー・『タワー・オブ・デス』
1月7日 こちょこちょ…
……もう少し、続けてみよう
抱きしめる
かわいーよ
触る
上から脱がせる
「やめようか?」
終わったフリをする
1月8日 でも、小鳥がいるしな
だめ
キス
愛撫
愛撫
キス
愛撫
愛撫
押さえて愛撫
舐める
舐める
舐める
ほかの部分を愛撫
ほかの部分を愛撫
挿入
もうちょっと楽しむ
早めにフィニッシュ
「いっぱいしてれば、すぐだよ」
1月13日 「あったかくしてあげる…」
質問
やさしく…
やさしく…
やさしく…
やさしく…
やさしく…
脱がせる
質問
舐める
舐める
舐める
舐める
感想を聞いてみる
と、あそこに触れる
がんばっていかせる
「……いい?」
1月16日 甘える
「あ、ごめん…」
…あの、お願いします…
1月25日 心配だ、行こう
1月30日 本格的なキス
小鳥に感想を聞く
小鳥にいかせてもらう
2月6日 でも見たい
抱き締める
2月12日 「親友だと思ってるんだろ?」
2月13日 つけない
体位を変える
小鳥 END





御剣 いづみ

12月1日 「すぱっ!と着替えて、外に出よう」
「いいもんだね、やっぱ」
「好きな子がいないから」
「明るい人」
さっそくぶらぶらする
いづみ
「俺も相変わらずだよー」
いづみ
「お昼、もう食べた?」
冷たそうな子だなぁ…
いづみ
12月2日 いづみ
災難だったな…
いづみ
お昼のお誘い
いづみ
12月3日 いづみ
話の輪に入る
いづみ
かけないで通り過ぎる
保健室に連れて行く
謝る
「なにか病気?」
「ちょっとばんそこもらいにね」
……偉いなぁ…
教室に戻る
唯子
唯子に話しかける
12月4日 「果たし状ですか?」
「千堂さん、かわいいから」
いづみ
いづみ
御剣といっしょに帰りたいな
12月5日 出かける
駅前の本屋で立ち読み
12月6日 いづみ
「なんで御剣が女子にまじってんの?」
いづみ
生活、苦しいの?
食堂の回数券を何枚か分けてあげる
いづみ
今日も、御剣といっしょに帰ろうかな
「俺達はどうだろ?」
12月7日 いづみ
いづみ
俺もきつねうどんにしようかな
いづみ
最後まで読んじゃう
12月8日 超ダッシュ!
小鳥
通り過ぎる
いづみ
「…酢豚の中のパイナップルだな」
唯子
12月9日 誰かに会いに行く
いづみ
「……ごめん…」
「受けて立とうじゃないか」
12月10日 sin150°+1
無常観
取りに行く
12月11日 Here you are.
12月12日 勉強して過ごす
12月13日 人に与えた情けはいずれ自分にかえってくる
アメリカ独立革命
音楽
「よかったら、ぜひ」
「男友達だし」
「…千堂さんは?」
12月14日 9:3:3:1
唯子と御剣の間
「御剣、千堂さんと知り合いなんだっけ?」
「階段で転んだの、助けてもらったんだ」
御剣
「そしたら、御剣も惚れちゃう?」
12月15日
「姉がいつもお世話になっています」
いづみ
いづみ
うん
12月16日

「うん、ちょっと薄味だけど、おいしーです!」
いづみ
言われた通りじっとしてる
「千堂さん!」と飛び出す
12月17日 ……ずっとこうなら、いいのにな
「肩もんで」
「俺も、揉んだげようか?」
12月18日 御剣といっしょに買い物に行く
「なんか、変わったもの」
ビッグなパジャマと、おそろいの枕
「御剣が行くなら、行く」
ひとりHでもする
12月19日 3時に駅前で待ち合わせ
時間まで家にいる
12月20日 「…大事にしてるよ、すごく」
いづみ

「さよなら、千堂さん」
御剣に電話する
12月26日 する
1月8日 「うん、こちらこそ」
1月11日 いきなりスカートめくり
校舎外を探す
三階を探す
軽くいたわる
「気にするな」
「御剣もいいやつだよ」
…キスする
…だめだ。今は、だめ
1月20日 「リラックスな」
1月23日 すぐ行くから、待ってろ
急いで話しかける
肩をつかんで目を見て話す
「笑わないよ」
話をして、気をまぎらわせる
…なでなでする
抱き締める
キスする
「……」
御剣に触れる
愛撫する
舐める
舐める
キスする
キスする
舐める
舐める
…する
痛くしないように、ゆっくり入る
「やめようか?」
1月24日 「別に、いづみの好きでいいじゃない」
1月26日 なだめる
「だいすき…」
「…いまの、何?」
1月31日 キスする
舐める
舐める
指で触れる
指で触れる
舐める
舐める
舐める
「うん、つけるから大丈夫」
…やさしくしよう
まだ、もう少しだけ粘る
発射する
髪をなでる
2月8日 「弓華のお見舞い、付き合ってくれない?」
「わかってるよ」
自分が敵を引きつける
【セーブ1】
このまま弓華を誘導していく
弓華を犯す
BAD END

セーブ1から

2月8日 いづみに助けを求める
「…わかった。むりは、するな」
弓華をとめる
「待て、いづみ!」
「弓華、そうしてよ…」
「そういうわけじゃ、ないけどさ」
?月?日 「げほごほ、いつもすまないねぇ」
受け止める
いづみ END





千堂 瞳

12月1日 「すぱっ!と着替えて、外に出よう」
「いいもんだね、やっぱ」
「できたらいいな、とは思うけど」
「綺麗な人」
さっそくぶらぶらする
いづみ
「毎日暇で、暇で」
唯子
やめとく
教室に戻る
冷たそうな子だなぁ…
小鳥
12月2日 いづみ
「綺麗な人だったな…」

お礼を言う
唯子
千堂さんを眺める
「見学です、まじめに」
「うん、そうしようか」
「不純な動機で道場に来ちゃだめですよ、って」
「綺麗だなぁ、って」
12月3日
女の子に人気、あるんだな

かけないで通り過ぎる
保健室に連れて行く
謝る
「なにか病気?」
「ちょっとばんそこもらいにね」
お昼に誘う

千堂さんに話し掛ける
質問する
一人で帰る
12月4日 「ラブレターですか?」
「千堂さん、かっこいいから」

話をする

「見に行ってもいいですか?」
手伝う
「こっちの方が面白そうだから…」
「チカン?」
「とゆーわけで送らせてください、千堂さん」
12月5日 出かける
ゲームセンターで遊ぶ
12月6日
話をする

中にお邪魔する
「綺麗な曲だな、と思って」
「…練習しようかな」

千堂さんに話し掛ける
「さて、誰でしょう」
12月7日
千堂さんがいたから

そっと中を覗く
「ちょっと、運命的な出会いを」
「仲良しなんです、小学校のころから」
「大切な、友達です…」

  「千堂さん、かっこいいから」
練習を見ていく
千堂さんを待つ
なんとか、二人になれるようにする
「かっこいいです」
いま読んでいる章でやめとく
12月8日

声をかける
「そっちの小さい本は、なに?」
「恋愛小説」
12月9日 誰かに会いに行く

話し掛ける
「じゃ、お言葉に甘えて…」
似顔絵を描いてみる
千堂さんに聞いてみる
12月10日 sin150°+1
無常観
「見たいなぁ」
お昼のことを切り出す
「千堂さんに出会うため」
not more than
「駅までお送りしますー」
12月11日 Here you are.
「道がつづら折りになって、…」
「時期尚早」
糸魚川静岡構造線
じゃ、お送りします
軽く、助けに入る
12月12日 羽を伸ばす
駅前
ちょっと挑戦
続ける
髪の長い人
12月13日 人に与えた情けはいずれ自分にかえってくる
「ま、いっか」
アメリカ独立革命
美術
素直に近づく
「それ、向心力だよ」
12月14日 9:3:3:1
御剣と千堂さんの間
「千堂さん、御剣と知り合いでしたっけ?」
ちょっと照れる
千堂さん
「ケンカ友達です」
「2度目ですね…」
ほどかせない
12月15日
「お世話になってる後輩です」

「はい、もちろん」
「ちょっと嬉しかった」
いづみ
12月16日
話をする

「俺、これくらいが好き!」

言われた通りじっとしてる
「千堂さん!」と飛び出す
「男の子だもん…。当然でしょ」
12月17日
ついでにお昼にも誘う
「7位なんて」

千堂さんを眺める
千堂さんに声をかける
12月18日
デートに誘う
「明日、おヒマですか?」
「デートしてほしいんです」
「友達にもらったんです」
「千堂さんと行きたいんだけどな…」
ごめん
12月19日 「かわいいの」
うん、これでいこう
ちょっと観察
もうちょっと観察
声をかける
「かわいいね」
不覚にも泣いた
悲しかった
面白かった…
「唯子の誕生日プレゼント、買わなきゃならないんですよ」
「唯子のおさがり、部屋着にしてます」
「…俺も苦手?」
「俺も、千堂さんと話、できてよかった」
「瞳ちゃん、って呼んでいい?」
「呼び捨てでいいよ」
手をつなぐ
「俺も、ちょうど甘いもん食べたかったんだ!!!」
12月20日 唯子
ちょっと、変わった味だな…
唇にキス
一人でぼーっと考える
速攻で謝る
「……」
「そんなことないです…」
帰りのことを切り出す
謝らない
もう少し、黙っている
12月21日 「屋上で待ってます…」
気にしない
「俺と瞳ちゃんもお似合いだよ」
「…言って…」
「好きだよ、瞳ちゃん」
「…瞳ちゃんのことが、大好きです」
  「恋人同士ってことで」
「お手柔らかに…」
「しないよー」となでなで
12月22日 「好きだよ」
12月23日 家にいる
1月7日 「別に、なんもしないからさ」
大胆にする
いちおう続ける
1月8日 「よろしくね」
『やましいことはない』と目でサイン
「ううん、恋人同士なの」
1月14日 誕生石の指輪
1月15日 手を握る
キスをする
とくにないな
一本抜いとく
好きだよ…とささやく
ぱんつを脱がせる
胸に触れる
キスをする
胸に触れる
あそこを見る
指で愛撫
中に入る
キスをする
胸に触れる
腰を使う
腰を使う
フィニッシュ
「…だいすき」
痛がらせずにすんだから、これでいい
1月17日 「セックスについて」
「好きだからたくさんしたい」
「週1、とか…」
そっと首筋にキス
1月22日 腕を組む
「うち、来る?」
甘えてもらう
キスする
キスする
さわさわする
さわさわする
する
「いーの?」
「うん」
胸に触れる
胸に触れる
動く
動く
動く
動く
発射
1月25日 「うん、その通り」
手をはらいのける
「関係ないよ、むかつくから殴ろうとしただけ」
2月6日 「瞳ちゃんに勝って欲しいけど…」
もう少し味わう
やめてもらう
我慢する
我慢する
我慢する
いく
瞳 END





綺堂 さくら

12月1日 「でも、部屋が暖まるまで、もうちょっと布団の中に……」
「つ、疲れた…」
「別に特に欲しいと思わなかったから」
「俺のこと好きになってくれる人」
さっそくぶらぶらする
小鳥
「いや、別に用はないんだけど」
唯子
やめとく
教室に戻る
悪いことしちゃったな
いづみ
12月2日 唯子
暇だからからかいにきただけ
無視する
「災難だったな…」

謝る
小鳥
12月3日 いづみ
御剣に話し掛ける
唯子
軽く一声かける
保健室に連れていく
とりあえず「?」と笑顔
「体、丈夫じゃないの?」
「4限目、サボってたからさ」
やめとく
教室に戻る
さくら
「綺堂さくら」
一人で帰る
12月4日 「ラブレターですか?」
「千堂さん、美人だから」
さくら
さくら
話し掛ける
一人で帰る
12月5日 出かける
商店街を眺めに行く
12月6日 さくら
眠らせてもらう
さくら
話し掛ける
「うん、昔飼ってたし」
小鳥
声をかける
「俺は、もうちょっとぶらぶらしてくよ」
一人で帰る
12月7日 さくら
かわいいな、と思った
さくら
話し掛ける
さくら
話し掛ける
「瞳…きれいだね…」
いま読んでいる章でやめとく
12月8日
尊敬されてるんだな
さくら
さくら
ちょっと、興奮した…
いっしょに帰りたいな…
「A型」
「わりと信じるよ」
12月9日 誰かに会いに行く
さくら
「決めてないんだ」
「体には気をつけてね」
明日から図書室で勉強することに決めた
野菜とハムとチーズ
12月10日 sin150°+1
無常観
「…もちろん料理を、ね」
12月11日 Here you are.
包みを軽く振ってみせる
助けに入る
「いや、もう帰る」
12月12日 羽を伸ばす
駅前
ちょっと挑戦
続ける
ミニスカちゃん
12月13日 人に与えた情けはいずれ自分にかえってくる
アメリカ独立革命
美術
「…まあ、いろいろと、ね」
「俺、お昼にするから…じゃ、ね」
「…うん」
「さくらちゃんを誘う」
12月14日 9:3:3:1
「まあまあかな」
「…いっしょに帰らない?」
「恋人同士みたいに見えるかな」
「気になる子ではあるけど」
12月15日
「姉がいつもお世話になっています」
ぐりぐりの刑
「がーん!ちょっとショック…」
さくら
「兄妹みたいなもんだからね」
小鳥
12月16日
唯子
さくら
「ああ、いいよ」
おでこを当てる
「真ちゃんとか」
12月17日 さくら
「そのまま、じっと目を見る」
唯子
千堂さんを眺める
唯子に声をかける
唯子と同じBLTサンド
12月18日 さくら
「明日、暇かな?」
「映画のチケットがあるんだけど…」
ごめん
12月19日 かっこいいの
うん、これで行こう
「綺麗だよ、すごく」
「うん、そうだよ」
「面白かったね」
「やっぱ、クラヴィスの彼女かな…」
「小鳥に弱い」
「気にしたことなかった」
「楽しいよ」
「一目ぼれは信じない?」
「もう少し、付き合ってくれないかな」
うん
12月20日 唯子
追いかける
「さくらちゃんかな」
【セーブ2】
「…話、してみよう」
12月21日 「買い物にでも行こうか」
「俺も黒が好きかな」
「綺麗だから、好き」
「紅茶、熱くない?」
自然に任せる
……ちょっとだけ触れてみる

キスする
ベッドへ運ぶ
「…さくら…、いい?」
「…下着、かっこいいね」
愛撫する
愛撫する
愛撫する
脱がせる
見る
見る
口でする
口でする
ちょっと一休み
さくらの髪をなでる
このまま最後までしてもらう
抱きしめる
もう少しだけ感じさせる
とりあえず続ける
そっとしておく
中に出す
黙って抱きしめる
「さくら、猫みたいだよ…」
「楽しみにしてる」
「もちろん」
12月22日 まずは、やさしく…
まずは、やさしく…
まずは、やさしく…
じっくり愛撫
じっくり愛撫
じっくり愛撫
してもらう
してもらう
してもらう
じっくり愛撫
さくらをいかせる
さくら、きもちよかった?
12月24日 一発笑わせる
おかえしする
あそこ
ちょっと胸にこだわってみる
ちょっと胸にこだわってみる
ちょっと胸にこだわってみる
下の方を舐めてあげる
下の方を舐めてあげる
下の方を舐めてあげる
触れてみる
する
さくらの方が痛かったでしょ
12月28日 「じゃ、さぼっちゃえば?」
「ちょっと顔出して、戻って来るとか…」
12月31日 「うん、おいしかったよ」
1月4日 じーん…
抱く
我慢する
我慢する
出す
我慢する
出す
なでなでする
1月5日 「なーんだ、狼少女だったのか」
まずは冷静になる
とりあえず、ちゃんと話し合ってみよう
「じゃ、朝ご飯の準備ができたら起こすね」
「…血吸ってるところもね」
真っ直ぐ
「…教えてくれる?どういうことなのか」
「一言言えばよかったのに」
「…捨てないよ」
「血っておいしいの?」
「さくらはさくらだよ」
「かわいい…」
「今まで通りでいて」
キスする
しっぽを愛撫
舐める
舐めてもらう
する
我慢する
抜いて、飲んでもらう
キスする
我慢する
いく
1月8日 「よろしくね」
1月24日 舌で
一回いっとくか
いいや、舐めちゃえ
1月25日 …はい、わかってますよー
新テクを使う
1月26日 させてあげる
2月4日 抱き上げて連れて行く
2月6日 「気をつけて帰るんだよ」
黙ってくちづける
2月9日 「なんだ、どうしたの、さくら」
「肩でもお揉みしましょうか?」
探す
…なんか、悪いことしたかな
会いに行こうっと
2月10日 小鳥と唯子のお弁当を襲撃
図書室
もうちょっと探す
下駄箱
もうちょっと探す
校舎裏
もうちょっと探す
教室
もうちょっと探す
図書室
…俺、なんかしたかなぁ…
怒る
ひっぱたく
殴る
さくらの所に電話をかける
そんなの、嫌だな…
2月11日 唯子んちに電話をかける
「しないしない、そんなの」
2月15日 教室
「さくら!なにしてんだ!!」
「……」
「わかりました。俺の方でもいろいろ探してみます」
学校に行く
体育館
【セーブ3】
様子を見守る
様子を見守る
様子を見守る
「唯子!しっかりしろ唯子!」
【セーブ4】
「唯子!しっかりしろ唯子!」と叫ぶ
BAD END

セーブ4から

2月15日 「てめえこの、いーかげんにしろ馬鹿唯子!」と怒鳴る
謝る
手を強く握る
唇をふさぐ
「あたりまえだろ」
さくら END





菟 弓華

セーブ2から

12月20日 「ま、いっか」
1月7日 「ちょっと、興味あるかな」
1月8日 「うん、こちらこそ」
少しだけ話をする
包帯について訊く
もうほんのちょっとだけ話をする
「まかせなさい」
1月10日 「この町は好き?」
1月11日 がんばってほしいな、と思った
1月12日 お昼に誘う
「早く国に戻れるといいね」
声をかける
弓華の様子を見る
1月16日 弓華を送る
「まさか、違うよ」
1月17日 しばらく話をする
少し話をする
1月24日 ……びっくりする
2月8日 いく
やっぱり一人
別に気にしない
「き、来てませんよ…」
弓華に電話を掛ける
「…弓華か?」
「…待ってる」
「…見た」
弓華を待つ
話を聞く
「それでも俺、やっぱり死ぬわけにはいかない…」
よく考える
好きだ
なんとか弓華を助ける
「傷は大丈夫?」
「弓華…」と近づく
思いっきりやり返す
飛び出す
2月11日 「ここは…?」
見つめる
「それでもいいよ…一緒なら」
「…うそだ」
「俺も、弓華との子供、欲しいよ…」
触れる
まだ我慢する
まだ我慢する
弓華の奥深くに発射する
我慢する
我慢する
終わる
弓華 END





春原 七瀬

誰かのエンドを見ていることが必要です。

12月1日 「でも、部屋が暖まるまで、もうちょっと布団の中に……」
「つ、疲れた…」
「できたらいいな、とは思うけど」
「優しい人」
さっそくぶらぶらする
七瀬
「小鳥が怖がるのも、ちょっとわかるな」
七瀬
教室に戻る
悪いことしちゃったな
七瀬
一人で帰る
12月2日 七瀬
「災難だったな…」
七瀬
「んなわけないだろ」
教室に戻る
七瀬
一人で帰る
12月3日 七瀬
七瀬
かけないで通り過ぎる
保健室に連れて行く
謝る
「なにか病気?」
「ちょっとばんそこもらいにね」
教室に戻る
七瀬
一人で帰る
12月4日 「ラブレターですか?」
「千堂さん、男の人みたいだから」
七瀬
声をかける
「うん、ちょっと…」
「誰かいるかな、と思って…」
「……………ダブり?」
「あ、俺ね、2のCの相川…」
七瀬
「七瀬さん」
話をする
12月5日 家でぼーっとする
12月6日 七瀬
七瀬
七瀬
「どうして?」
「それは『約束』に入らないの?」
12月7日 七瀬
七瀬
七瀬
「えっちな雑誌」
「見せる」
いま読んでいる章でやめとく
12月8日 七瀬
七瀬
とかいって、ほんとはダイエットしてるとか」
七瀬
12月9日 誰かに会いに行く
七瀬
「やってない」
「おねがいします」
12月11日 「美術」
12月12日 ぐっすり寝る
12月13日 「俺は、ひとりだと遊んじゃうなぁ」
12月14日 七瀬に会いに行く
「ひとり誘いたい人がいるんだけど、いい?」
探す
…もう少し探そう
…もう少し探そう
…もう少し探そう
…もう少し探そう
「七瀬?」
七瀬………………
「……好き…なのかな」
「……学校に、行ってみようかな…」
「…とにかく、行く」
「……なにやってるの?」
「暇なら、いっしょに遊ぼうか?」
「旧校舎2F」
12月15日 七瀬
「ごきげんだね、七瀬」
いづみ
七瀬
「この手、好き?」
「…キスする」
学校に行く
「ここにいる。ここにいるよ、七瀬……」
12月16日 七瀬
七瀬かな
七瀬
七瀬
「…うん」
セーラー服の裾から侵入
触る
「ゆび…入れても、平気?」
「…きもちよかった」
「泣かないで……。俺、このままずっとここにいるから」
12月17日 聞く
七瀬
教室でままごとしよう
「らぶらぶ新婚さん家庭」
七瀬を喜ばせたいと思った
12月18日 七瀬
手を取る
キスする
七瀬に会いに行く
…その場の雰囲気で決めよう
抱き締める
理由を聞く
「…やっぱりだめだ!」
「お風呂入ったら、暖まるな」
「濡れてるよ…」
もう少し、愛撫を続ける
もう少しだけガマンする
中で出す
12月19日 「そばにいるよ…ずっと…」
「そろそろ死ぬ」
12月20日 「かわいかったから、許す」
「ん、ちょっと風邪ひいたみたい」
放課後、見に行ってみる
2階を探す
そーっと、覗いちゃおう…
……誰かに相談…
さくらちゃんに相談
御剣さんに相談
千堂さんに相談
ひっぱたく
「小鳥…」と、優しく拒絶する
七瀬に近づく
それでも七瀬を逝かせたくない、と思った
七瀬 END





DVD版のみ

CGは変わりませんが、別シーンとして登録されるものを回収します。

セーブ3から

2月15日 さくらをはりたおす
「俺は、さくらのことが好きなんだ!」
BAD END





編集後記


本項は構成の目的や根拠を説明するためのもので、攻略に直接の関係はありません。
構成意図は2008年3月から記録しています。本タイトルには記録がありません。




【愚者の館(アーカイブ)】
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